内科的 術前検査 必要で・・・。

      2016/12/18

先日、角膜移植を受けたストレスが引き金になった若年性白内障が発症し、12月に日帰り手術の予定、という記事を書きましたが・・・。

当然、日帰りでも手術を受けるためには、事前に健康状態をチェックしなくてはなりませぬ。
心電図とか胸部レントゲンとか血液検査とか尿検査とか、色々くまなく調べないとマズイわけでございますね。
で、もし万が一何か引っかかったら・・・。
大学病院入院コースが待ち受けていたりします。

そのほうが全身管理しやすいしね~~~。

しかし!主治医が月1回やってくる眼科医院、目の検査機器は各種取り揃えていても、レントゲンとか心電図計などは持っていません。
ま、当然といえば当然やけど。
というわけで、主治医から「喘息のかかりつけのお医者さんに調べてもらってね~」と言われ、本日社畜業の帰りに、かかりつけ内科医院によってきました、わたくしめ。

ここのところ急に冷え込んだせいか、若干風邪気味。
受付のお姉さまに「念のため、熱測りましょうね~」と言われ、「多分ないと思いますよ~」と笑顔で答えつつ熱を図ると・・・。

思いっきり、37度超の微熱が出ているではありませんか!どうりで頭もイタイはず・・・。
身体もだるいはずやわ・・・。38度まではいかないけど、その一歩手前みたいな発熱・・・。

いつもどおり、診察してもらい、喘息の薬と風邪の薬両方、出してもらうわたくしめ。
白内障のことも伝え、「眼科でこの項目、検査して、言われたねん」とかかりつけの内科医に伝えると・・・。
「心電図・レントゲン・血液・尿か・・・。雨ですいてるから今日検査したるわぁ~」と、5時半すぎにも関わらず、検査を快諾してくれたのでございます。

血液・尿は1週間後じゃないと検査結果がわかりませぬが、レントゲン・心電図ともに異常なし。
まあ、これやったら予定通り12月に手術を受けられることでございませう・・・。
クリスマスには無事手術終わってぼ~っとしてることでせう・・・。

発熱でアホ~なこと書くとまずいので、本日はここまで~~~。

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